昨年10月からこのブログ放置してました。。そろそろ書こうかな。


by yokoyoko10
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メイクバトン

seik0さんからまわってきましたが、
35歳のメイクって聞きたい人いるの?

1.メイク時間はどの位? 
→スキンケアとあわせて15~20分くらい。
 マスカラを塗るか塗らないかでかなり時間がかわるけど、
 学生だし、目によくないし、もう最近ほとんどしてません。
 かつてはなにはなくともマスカラだったのに。

2.好きなメイクはどこ?
→ちゃんとマスカラすると、横顔がわりとキレイにみえるようです。 
 たまに「花様年華」のマギーメイク(アイラインを太めに目じりからはみ出すように)
 やって遊んでみます。
  
3.自分流メイクのスゴ技は?
→もうねー、はっきしいって、この年になると、大事なのは
 メイクよりも、手入れだよ。スキンケア!愛情をもって肌をいたわる!
 ということで、佐伯チズ信者です。(周囲の同世代も信者多し)
 メイクでいうなら、ベースにいちばん時間をかけます。
 ほんとにちょっとの量のリキッドをていねいにのばして、パウダーをはたくだけなんだけど
 これをていねいにやるかどうかで肌の質感もメイクのノリもぜったい変わる!
 あと、くずれても、あぶらとり紙はつかいません。
  
4.すっぴんはフルメイク何割引き?
→そんな変わんないんじゃないかな?3、4割くらい?
 
5.すっぴん時に言われた強烈な言葉は?
→ない。
  逆に、結婚式参列で気合いれてメイクして、「演歌歌手ですか?」といわれたことが。
  
6.付き合いだしてどの位でスッピンを見せる?
→時間が問題なんじゃなくて、そうなるまでの仲にどうやってもってくかってことが
  大事だよね?(答えになってないか)

7.スッピンの時の気持ちは?
→イコール家にいる、近所にサンダル・ジャージで買い物にいくことを意味するから、
  無防備。
  
8.フルメイクの時の気持ちは?
→フルかどうかは別として、お出かけ。自分のいいところを引き出すって感じもするし、
  ちょっと武装はいってる気もする。

9.好きな人と無人島に2人っきり。1個だけ持っていくとしたら何をもってく?
→メイク用品より、スキンケアもってきたい。どうしても一個なら、
  クリニークの目元ケア。(って無人島で気にしてどーすんだよ!?)
 
10.あなたにとってメイクとは何??
→お出かけするぞー、人にあうぞーってときのテンションを高めるための儀式。

  スキンケアだったらひとことふたことあるんだけどねー。
  メイクは研究不足。でも、高価かどうかということよりも、女子度あげたいぞーっていう
  気持ちが大事だと思う。メイク用品とか鏡は、粉だらけだったり汚れてると、
  自分もくすんじゃいそうなので、たまに磨いてきれいにして使います。
  それから、1本のマスカラを何年も使ってる人、目に悪いから即効捨てなされ!!

11.周りにいるお化粧美人5人にこのバトンを回してください
  Minakokさん(これ見てる?)、なのさん、shandiさん、さおさおさん、ウジャさん、
  もしこれみたらよろしく!
  まめさんは個人的に教えてください。
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# by yokoyoko10 | 2006-06-08 17:30

go ahead

5月に買ったばかりの携帯をタクシーに忘れました。
ちくしょー!!
なので、仕方なく、修理をくりかえした古い携帯を使ってたら、
燃えるように熱くなり、ついにうんともすんともいわなくなりました。
よってまた新しいのを買いました。

ここ最近、いろんなことが起こりました。
仕事が決まりました。
留学生は国の規定でバイトしちゃいけないことになってますが、
ここの会社はそのへんはクリアにしてくれるようなので、
載せても大丈夫でしょう。
採用してくれた人が、「きみはほんとに中国語1年以上勉強したの・・・?」
と疑いのまなざしをむけ、もうちょっと勉強しなさいと勧めてくれたので、
しばらくは午前学校、午後仕事、というスタイルでやってみようと思います。
韓国系の会社です。

中国語の能力に?をつけられながらも、今日、HSK(汉语水平考试、
中国が主催するテスト)で7級の証書が届きました。
あーよかった。
もちろんまだまだなんだけど、ひとまず、客観的に自分のレベルがわかりました。
やっと履歴書に書ける~。

うれしいことと同時に、つらいこと(携帯よりもずっと大きなこと)も
起こる日々ですが、でも生活は前へ前へと進んでいます。
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# by yokoyoko10 | 2006-06-06 20:09

「真牛!」と「バカ」

ほんとの牛。

どんな牛でしょうか。

「まうし」・・・ちがいます。

これは、中国語で「すごい!」という意味のようです。
今日、中国人若者カップルと一緒に遊びに行ったときに教えてもらいました。
なんで牛なんだ。
だまされたような気もするが、こんど言ってみよう・・・
しかし私がいうと「ほらそこに牛が!」みたいなふうに聞こえないだろうか。
やっぱ様子見よう。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

二人のやり取りは、ずーっと「おまえはバカだ」とか「何いってんのよ」というのが
延々つづき、でもそれは一種の言葉遊びみたいな感じで、相手を小ばかにしながら
距離をちぢめてて、ほほえましいものがありました。

それにしても、中国語の「バカ」のボキャブラリーが多いことといったら。
彼らはそのことばを発するたびに、「これは日本語でなんていうの?」と聞いてくるのだけど
日本語ではその方面のバリエーションがないから、「バカ」としか訳しようがないのです。
「見下さないでよ」「バカにしないでよ」という日本語も、求められたので教えたけど、
そもそも日本人は相手にそういうことをまず言わない。
発想がないから、ことばもなくて、翻訳するとぴたりとひとことで言い表せない、
そういうのって、けっこう多いんだな~って再認識しました。
あるいは単に年齢差の問題?
日本の若者もいろんなバカの表現がありますか?
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# by yokoyoko10 | 2006-06-03 18:39

この一冊!

実家から、20冊ほど本を持ってきました。
大前研一、前田義子、クレアトラベラー、
中国語ジャーナルのチェンボーリンがのってたバックナンバーなど、
要は「自分に気合を注入してくれる本」ばっかりでした。
あとは父から渡された
「永久保存版 もし中国にああ言われたらこう言い返せ(諸君2月号)」
「総力特集 これが中国の『現実的脅威』だ(WILL3月号)」 ・・・

↑これはおいておいて、
わたしはもともと自己啓発本とかビジネス指南書を読むのがすきなんですが、
帰国直前に買った一冊は、いままで心の師とあおいでいた大前研一を凌駕する
ほどのインパクトをもっていました!!

「非常識な成功法則」(神田正典)
初版が2002年なのでそう新しくもないんですが、
これは、かなりきてます。

・・・北京で中国語の勉強をしてるはずなのに「気合」とか「成功」とか
なにを言ってるんだ?コワイこのひと・・・
と思われそうなので(もう手遅れか)、ここでとめておきます。
でもとにかく、いつまでも無職学生やってるわけにはいかないぞ、と思ったしだいです。
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# by yokoyoko10 | 2006-05-28 11:45

あっという間の一時帰国

日本に帰国してます。
5日間の滞在だけど、ほんとはっやいなー

実家が熊本なので、福岡経由で帰るのですが、
北京~福岡は時期によって直行便がありません。
今がまさにその時期。
大連とか上海経由になってしまう。
直行便なら3時間くらいでつくのに、経由すると5時間近くかかってしまいます。
今回は、悪天候で飛行機が遅れたこともあり、
北京から熊本までドアツードアで12時間かかりました。
あっれ~??
これならヨーロッパまで行けてしまうはずだが。

家ではひたすら荷物やら本の整理に明け暮れ、
何を中国にもっていくか厳選し、
重量オーバーで泣く泣く諦めた本は読み返してたらどんどん時間は過ぎるばかり。
気分転換に父が車でどこか連れて行ってくれるというので、
自然を見たい、とリクエストしました。
歴史好きな父に、宮本武蔵と細川ガラシャのお墓につれていかれました。
阿蘇とは言わんが、この選択もどうなんだろうか。(いえ、いいところですが)

仕入れた新ネタといえば、
福山雅治がそれなりにふけててびっくりした
熊本老舗の「マツモトレコード」がつぶれててびっくりした

こんなもんでしょうか。
G.W.に帰国してた友人は、キョンキョンの熱愛報道やらホリエモン釈放やら
話題てんこもりだったのに。

明日はもう北京です。
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# by yokoyoko10 | 2006-05-22 23:18

IKEA!

北京にはもともとIKEAがあったんですが、スペースが手狭になったようで、
場所を移してリニューアルオープンしました。

まじでひーろーいー
何でも世界で二番目にデカイとか。
ショールームの数、80近くあるとか。
レストランの座席、700席とか。

ここまでデカイと、目的のモノにたどりつくのも時間がかかります。
悲惨なのは、入り口でカートを取らずに入ってしまうと、
ついついモノが増えた場合に、カートを取りに戻ると
おそろしいほどに時間がかかるということです。

にしても、楽しいです。
あれもこれも買っとこう、というIKEAマジックにまんまとひっかかります。
中国人は家の内装を自分でやる(業者に頼むと、法外なマージンを
とられるかららしいです)ので、IKEAのニーズはかなりありそうです。
ニューリッチ層がバンバン買い物してました。
日本はどうなのかな?
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# by yokoyoko10 | 2006-05-16 02:06
北京市のはずれに「大山子」という芸術区のようなところがあります。
2年半前にここを訪れたときのインパクトは忘れられません。
シンとした静かな冬の寒さの中で、ここから新しいことが始まろうとしている、という
不思議な熱さを感じたんです。
以降、北京好きになった大きな一因です。

もともと軍事工場だった広い敷地に目をつけた現代アートのアーティストがだんだん集まってきて、
いまではたくさんのギャラリーやデザイン会社、カフェが点在しています。
「なんちゃってアート好き」なわたしは、完全にやられたわけです。
けっこう日本の雑誌とかメディアでもとりあげられてるみたいです。
とはいえひと気もそんなになくてのんびりできるし、
来るたびにギャラリーやカフェが入れ替わるというこの区画の変化を楽しみながら
ぶらぶらするのが好きだったんですが・・・

数週間にわたりアートフェスティバルが開催されてるので、今日行ってみました。
いったいどこから集まったんだ!?と首をひねりたくなるほどの
おしゃれアート系な人たちであふれかえってました。
その半数以上は欧米人。
ここは、カンヌ映画祭でもパリコレでもないはずだか・・・
たいしてアクセスもよくない郊外の、北京市民も知らないような一フェスティバルに、
世界中からアート系な人たちが集合したんじゃないかという騒ぎでした。
作品そのものに吸引力があるのかはよくわからないんですが、
このロケーションとヘンテコな作品群の相性がかなりよいのだと思います。

結局、わたしは展示そのものもあまり見ることもなく、自分がいたたまれなくなり
とっとと帰ってしまいました。
自由な雰囲気が好きだったのに、なんだか全然自由な気分になれなかったからです。
単なる欧米人アレルギーなんですが。
それから、おしゃれな人が多すぎるというのは、一種の脅迫行為だとも思いました。
これは、表参道をイケテない格好で歩くと恥ずかしい、というのに似てるかもしんないです。

ともかく、中国現代アート、熱いです。
もれなく、おしゃれ欧米人がついてきます。(しつこい)
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# by yokoyoko10 | 2006-05-14 01:42

大理で出会った娘さん

雲南ツアー3日目に出会ったガイドさんの話です。
そのガイドさんは、白族(バイ族)という少数民族の若い女性で、大理を案内してくれました。

昆明から大理の寝台列車に乗って、大理についたのは朝7時。
そこで現地ガイドの出迎えがあり、バスに乗って大理を観光する、ということになってました。。
このガイドさん、バスの中での声がえらくデカく、まるで客の睡眠を妨げるかのような
マシンガントークなのです。実際に寝てるお客さんを発見するとキレ気味に。
そしてアテンドがこれまた速い。
ある観光地では客を置き去りにして遥か前方を行ってしまったり、
集合時間に遅れてきたお客さんにバスの中で歌うよう強要したり、
ん~けっこうキツイ。
なかには「なんなのよ、あのガイド!」と怒り出すお客さんも。
前日の夜から朝にかけての列車の移動で、かつその後もバスの乗り降りが多く、
疲労がたまってきたお客さんと、ガイドさんのつんのめり気味なアテンドがうまくかみ合ってない感じでした。

その後、午後3時頃から客船に乗って湖を4時間弱クルーズすることになり
ようやくわたしたちはほっと一息つくことができました。
(このときわたしはある家族からカラオケ付の個室に一緒に入るよう誘われ、
久々にジェイを歌うことに・・・)
乗船2時間後、船は小島に着き、ここで一時下車することに。
このとき、ガイドさんとたまたま個人的に話す時間がありました。

「わたしのことば、聞き取れるの?」
「だいたいわかるけど、固有名詞とかよくわかんない言葉もけっこうあるよ」
「たとえば?」
・・・けっこう研究熱心かも。
その日は大理に宿泊して、翌日麗江に移動することになってたので、私から質問。
「明日わたしたちを見送ったあとどうするの?」
「明日は見送れない。また朝7時にツアー客を駅に迎えに行くよ」
「あ~そう」
「いつもガイドの仕事が終わったあと、英語の勉強してるからつらいよ」
「えー!英語でもガイドできるの?」
「まだまだだけど」

そんな会話を通して、彼女の生活がなんとなく浮かび上がってきました。
毎日朝7時から夜7時頃までお客さんに付きっ切りで、
おそらく日々同じ場所をまわっているのでしょう。
昨日も今日も明日もお寺を回り船に乗り、お土産屋を案内し、夜は英語の勉強。

ようやくわかったんです。
ああ、このガイドさんは、とてもまじめな人で、みんなに大理のことを知ってもらおうと
一生懸命なんだ。
時間に追われたタイムスケジュールで、ちょっと心の余裕がないだけなんだ。

そのあと、わたしが「雲南の人はみんな優しいね」と何気なくいった言葉に、
彼女は目をあわせずに照れたような笑顔を一瞬浮かべました。

きっと彼女は今日もガイドをしていると思います。
がんばれ~
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# by yokoyoko10 | 2006-05-11 02:46

雲南旅行

雲南6日間ツアーに参加した最終日、

前日の夜10時過ぎに大理から昆明へ寝台列車で移動して
上半身をおこすことも寝返りをうつこともできない空間で一夜をあかし、
昆明に着いてからバスの中ではガイドの説明もほとんど聞かずにぼーっとしてたら、
お昼にバスが停車しました。
もう数えきれないほど土産屋に連れて行かれたので、あーまたかーと思いバスを降りると

なぜか救命胴衣をわたされました。
さらになぜかモーターボートに乗り込み、太陽が燦々と降り注ぐ湖上を疾走していました。

なぜ昆明でモーターボート・・・???
という混乱を起こしつつも、徐々に親しくなっていった中国人たちと思いっきり笑いあったり
叫び声をあげたりして、楽しかったー!

わたしと、一緒に参加した日本人の友人だけがこの展開をわかってなくて、
ガイドはちゃんと朝説明してたようです。だからお金徴収されたのか。

今回は昆明・大理・麗江を6日間で回るツアー。
労働節(G.W)なのでチケットや宿も取りにくそうだったので、あまり深く考えずに
学校の旅行代理店でツアーに申し込みました。
そしたら、わたしと友人以外はオール中国人だった、という次第です。
ツアー客のほとんどは北京人で、ガイドは現地の少数民族の人でした。
途中で、「外国人はこっち(中国)の事情をわかってないわね」と言われてブルーになったり、
彼らの金銭感覚や生活習慣にめんくらうこともありつつも、
それを補って余りある発見が多々あり、
北京人がかなり好きになりました。

そして、雲南。
北京から行っただけに、空気のすがすがしさや空の青さに感動。
麗江の玉龍雪山の美しさに息をのみ、世界遺産である古城に足を踏み入れたら、
それまでの疲れがふっとぶくらいまた感動。
澄んだ水路にうつった紅いちょうちんや、そよそよとゆれる柳、きらきらひかる石畳、
趣のあるナシ族の住居、色とりどりの雑貨たち。
あー素敵、中国に、いや地上にこんなところが存在したなんて!

しかし、悲しいかなわれわれ旅行団は常に時間におされ、
観光時間より買い物のほうが長いんじゃないかというくらい土産屋につれていかれ
(食事中も毎回前方ステージで掛け軸や絵の販売会・・・)
非常に非常に自由度が少なかったので、
また雲南に戻って自分のペースでまわるぞー!ときめました。
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# by yokoyoko10 | 2006-05-07 13:04

経済循環

1週間前に、いろんな機能てんこもりの携帯をもらいました。

3日前に臨時収入があり、喜びをかみしめたその晩・・・

2年半使い倒してきた携帯が壊れていました。

新しい携帯がきたからごきげんを損ねたのだろうか!?

気を取り直して、もらった携帯をつかおうとしたら、中国語が入ってない・・・
メールの送受信は、やっぱり中国語じゃないと、いろいろ支障があるんだよなあ。

ひとまず古い携帯の修理に行ったら、160元なり~
ためしに、新携帯に中国語をインストールしたらいくらかかるか聞いてみたら
500元以上はするんじゃないかと。

・・・わたしの臨時収入、なくなるんですが。

悲しくなる前に、経済の循環の原理ってうまくはたらくもんだなあ、と感心してしまいました。
(そんなものがあるのかどうか知らないが)

しかし、修理したはずの携帯はへんな音がピコピコなってみたり、勝手に電源がきれたりと
いうことを聞いてくれません。
Cancamで「古い携帯使うと運気がさがる」ってかいてあったから、さすがに変え時かな~
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# by yokoyoko10 | 2006-04-29 14:56